アフィリエイトで社畜から離脱した人のブログ

アフィリエイトボンバー

説得力を出す文章の書き方

 

アフィリエイトサイトで書く記事は説得力が重要だと思っています。

「その商品がなぜ良いのか?」

「何故そのサービスが適しているのか?」

「何故それを選ぶべきなのか?」

アフィリエイトサイトでは商品、サービスを必要以上に売り込む必要はありませんが、説得力のある記事を書くことで読者の興味を集中させることが出来ます。

また、説得力を持たせばサイトを信用してもらえるのでアフィリエイトリンクのクリック率、成約率を高めることが出来ると考えます。

アフィリエイトサイトに限らず人に何かを伝える際には説得力がとても重要です。

と思ったので今日は説得力を出す文章の書き方について少し書くことにしました。


 

記事の書き方    コメント:0

千葉県でアフィリエイトの勉強会を開催することにしました

 

こんにちは。

エルモだった人です。

諸事情あって(詳細は後述)、アフィリエイトの勉強会を開催することにしました。

時期は9月10日、日曜日、時間は午後から夕方(6時くらい)までを予定しています。簡易な懇親会もしたいなと思っています。

対象者はアフィリエイト初級者~中級者くらい。

ブログやアフィリエイトサイトに取り組んでいるけどほとんど売り上げがない人から、月10万くらい稼げているけど、これ以上伸ばし方が分からない。

という感じの人を想定しています。

もちろんそれ以上売り上げがある人でもOKです。

それなりに稼げている人でも特に、

「なんとなく稼げてしまっている」

「なんとなく上位表示してしまっている」

「だからこれ以上伸ばす方法がちょっとわからないし、何より不安だ

という感じの人に役立つ内容にしたいと思っています。


 

ブログ    コメント:0

ページ滞在時間は長い方が検索で強いは本当か

 

SEOを意識したライティングをする際に記事がしっかり読まれているかどうかを意識している人は多いと思います。

グーグルは「面白い」や「役に立った」、「参考になった」等の感情を持ち合わせていないため、

「しっかり読まれているかどうかでページの良し悪しを測っているのではないか」

と予想されることから(ページの滞在時間は測定することが出来るため)、検索で上位表示させるためには精読率、熟読率を上げることが重要だとされています。

重要だ、と断言できないのはあくまで推測に域に過ぎないからです。

なので「本当にページ滞在時間と検索の評価に相関関係はあるのか」を実際のデータを見て調べてみました。

結論から言うと、(詳しくは後述しますが)これを調べようと思う前から結論は出ていました。


 

サイトの作り方    コメント:0

発生を目標にすることの問題点

 

最近になってから、のような気がしますが、なんとなくアフィリエイトの発生を目標にする人が多い気がしたので、

それはあんまりよくないんじゃないか、という話をしたいと思います。

発生と確定が分からない人はググってください。

ちなみに私は発生金額をほとんど気にしていません。

特に月の目標とか、数か月単位の目標になるとそれはもう全く気にしておりません。1カ月の発生は一番上の桁ならわかるけどそれ以下はわからない、という感じです。

発生を目標にすることは以下のような問題点があると考えます。


 

アフィリエイトの基本    コメント:0

雑記ブログのボーナスタイムが終わっている気がする

 

こんにちは。

エルモだった人です。

前回の記事でも少し触れましたが、最近のグーグルの評価基準では雑記ブログがきつくなってきている兆候にあります。

これに気づいたのは他でもなく、自分のサイトが今年の2月くらいからアクセスが減少続きで原因を調べていた時でした。

共通点を見つけて原因を探ろうと様々なサイト、ブログをチェックしていたわけですが、今年に入ってから度々訪れる変動で特に雑記ブログがもろにダメージを受けていることに気づきました。

しかしネット上では誰一人として(ブロガーの)アクセスが落ちた、という話を聞かないので、


 

ブログ    コメント:1

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