プロフィール

こんにちは。

初めましての方は初めまして。

umiです。

twiterではエルモさんとか呼ばれていることが多いですが、umiです。

 

このブログは主にアフィリエイトについて言いたいことをただ自由気ままに書いています。

簡単な経歴など

高知県の田舎の方で小学から高校まで普通の学校に通っていました。

物心ついた頃から両親が病気のため働けなかったので生活保護の家庭で育ちました。

 

高校卒業後、18歳で知人の紹介で製造業の会社に就職しました。

その約2年後、自分にこういう仕事は合ってないという若気の至りな理由で退職。

その後再就職するもののすぐに退社し、フリーターでバイトや派遣をやったり約5年ほど経過。

で、26歳の時に結婚しそれを気に定職に就きました。

定職について半年した頃に趣味でアメブロをスタート。

約半年後(2013年12月)、少し本格的にブログ運営をしたいと考え独自ドメインを取ってブログを開設しました。この際Googleアドセンスは存在を知っているくらいのもんだったと思います。アフィリエイトで稼ごうとかはほぼ全く思ってもいませんでした。

ブログで副収入を得る

ブログから約半年、ブログのアクセスも徐々に増えて少しばかり副収入を得られるようになりました。

当初はブログで収入が得られるとは夢にも思っていなかったので驚きましたが元々低所得なので願ってもないことでした。

そしてこのブログの開設から約1年、収益を目的とした専門サイトの運営をスタート。

約10ヵ月後(2015年10月)本業を上回る収入を得るようになり、同タイミングでちょっとしたトラブルがあり退職

現在に至ります。

アフィリエイト報酬について

アフィリエイト報酬の推移について、グラフなどを作ってはいないのでぱっと出せるものはありませんが、こちらのカテゴリで記事一つ一つ見ていただくとわかるかと思います。

報酬の公開は2017年3月で止まっていますが、多少上下はあったものの現在までほぼ変わらない収益となっています。

収益の90%以上がSEOによる集客で、最近リスティングも始めて少しずつ売上が伸ばせている状況です。

 

千葉に移住~現在

現在はブロガー、アフィリエイターとしてはまだまだ半人前、弱小の部類に入りますが、それでも会社員時代の収入の倍以上は得ているため割とゆとりのある生活が出来ています。いつまで続くか分かりませんが…

2017年4月に千葉に移住しました。

 

 

定期購読マガジンはじめました

月800円も掛かりますが、月4回発行します(毎週火曜~水曜予定)。

メインはブログ、アフィリエイトなどに関するものですが、ブロガーっぽい感じで恋愛や結婚、社会など日々思ったことも取り入れていこうと思っています。半分くらい趣味でやってます。

興味がある方は是非購読してください。

umiにっき(週刊)|umi|note
ブログやサイトの運営、SEO、ウェブ集客、マーケティングから資産運用、恋愛、結婚、自身のライフスタイルなど有益な情報をご提供します。

創刊号を自由に読めるようにしました。

(無料公開)【創刊号】あの人は本当に稼いでるの?と童貞を捨てる難易度について

初月無料!次週から過去記事の個別販売予定

バックナンバーは個別で300円で販売しております。

バックナンバー|umi|note
umiにっきのバックナンバーです。

定期購読マガジンの中身について

定期購読マガジンは、

「一緒に稼げるようになろう」

をテーマに運用しています。

そのため発刊から現在(第7号)までは主にブログ、アフィリエイト初心者向けに情報発信しています。

号数が増えるにつれ、読者のスキルが上がるにつれて上級者向けの内容や、大きく収益が伸びることで発生する問題についての解説、検証(これこそまさにネットで出てきにくい情報です)なども更新していく予定です。

ボリューム(文字数)は一本約1万文字を目処に情報を入れているため月額800円、バックナンバー一本300円はぶっちゃけ破格です。

※ただしブログ、アフィリエイトに関係ない話も入っています

売れすぎてライバルが増えるのではないかという懸念点

アフィリエイトに限ったことではありませんが、「稼ぐことを教える」というビジネスをプレイヤー(取り組んでいる人)がやることは違和感があります。

何故ならアフィリエイトで稼いでいる人がその手法をたくさんの人に教えたら自分のクビを締めてしまわないからです。

アフィリエイトを教えることで、優秀なアフィリエイターが誕生しまくったらライバルが増えて自分が稼ぎにくくなりますよね。

また、「本当にそのやり方で稼げるなら誰かに教えるよりも自分でやった方が良い」というのは誰もが思うことです。僕もそう思います。

実際僕も、本定期購読マガジンを発刊する際に自分のクビを締めてしまうのではないかと考えたことがありました。

しかし以下の2つによってライバルが増えて困った自体に陥る可能性はほぼないと確信しました。

一つは僕が持っている情報を1万人が知ったところでライバルは増えないということ。これは僕が提供している情報を得ても稼げるようになるのは一部でしかないからです。アフィリエイトにおける有益な情報というのはボタンひとつで出来るものではなく、多くは中長期的に検証する必要があります。実際に実践する人が半分くらいいても、中長期的に実践し続けられる人はほんの一部でしょう。

2つ目は大多数の人にそもそも僕の情報が届かない、という悲しくもある現実です笑

実力のない人が書いた3000円する有料noteが飛ぶように売れているので、バックナンバーを300円で売ったら売れすぎてヤバイことになるんじゃないかと思いましたが、売れてもせいぜい一本につき5部程度なので、情報が行き渡りすぎて困るという懸念は当分心配ないと思いました。

売る側としては残念ではありますが…笑